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Sandfish Records Diary

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夏の入口に

 ほらね、昨日よりもいい気分の朝じゃないか。この数週間ずっと取れなかった背中のだるさも、まだ完全じゃないけど、だいぶ軽くなった。これからもっと軽くなるんだと思う。素敵じゃないか(Wouldn't It be Nice)・・・というわけで、朝ご飯を食べながらビーチ・ボーイズを聴いた。夏はすぐそこまでやって来ているのだ。

 ビーチ・ボーイズは、昨日のDJでもかけた。藤沢が誇る音楽のディープ・スポット「バー・ケインズ」にビーチ・ボーイズは合わないかなぁと思ったのだけど、これが違和感もなく案外によかった。理由はファルセットだろう。この店は元々ソウル・バーだから、メロウ・ソウルのファルセットが沁みこんでいるのだ。

 ヤクとビトちゃんのライヴも楽しかった。ヤクはちゃんと新曲を用意してきてたし、マスターがこっそり録音してたのを後で聴いたら、細かいニュアンスまでしっかり歌いこまれているのがわかって感心した。これならいけるかもしれない。一度ちゃんと録音してみたいね。ビトちゃんは、強烈な個性とエネルギーを発散したワン&オンリーなパフォーマンス。MCも相変わらず面白い。もう完全にスタイルが確立されているので、後はずんずん深めていくということになるのかな。それとも今あるものを手放して、また新しい引き出しを作っていくのか?もしそうなったら凄いなぁ。

 昨日の僕のDJは3セット。最初はブルース。真ん中でルーツ寄りのミディアム・ナンバー。アフターにメロウなウエスト・コースト・サウンド。ビーチ・ボーイズはもちろんアフター・セット。夏の入口と思ってのウエスト・コーストだったんだけど、僕がやるとどうも夕暮れ空になってしまう。きっと人間が切ないのだろう。

 カウンターにはグリフィン・ハウス『ボールズ』が飾ってあった。早速お買い上げもいただき、ありがとうございます。今夜は即席コーナーを設置させてもらうので、ぜひ「ケインズ」へお立ち寄りください。「ダメ男大お祓えナイト」です。上半期の締めくくり。どうぞよろしく。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-30 08:46 | diary | Comments(0)

きっといいことある

 ミルクを多めに入れたコーヒー。ケイト・ラズビーの『10』。こんな風に心穏やかな朝は久しぶりな気がする。アルバイト先でのゴタゴタが昨日でどうにか収束し、今日が今のチームへの最後の出勤だからだろう。大きなストレスだったなと改めて思う。せいせいするぜ。

 『10』。ケイト・ラズビーはこの1枚しか持っていないが、大好きなアルバムだ(ちょっと長いけど)。澄み渡るような歌とギター。凛とした佇まい。ブリティッシュ・フォークの伝統。抗えない魅力がある。特に今朝は救われる思いだ。まったく、こんな風に穏やかな朝は久しぶりな気がする。明日はもっといい朝になるはず。

 今日と明日、同じ場所でレコードを回したり、文章を読んだりすることになっている。どちらも楽しみなイベントだ。場所はお馴染み藤沢北口の「バー・ケインズ」。今夜がビトちゃんとヤクのライヴ。2人とも素晴らしいシンガーソングライター。僕はDJを担当する。明日の夜は「ダメ男大祓えナイト」。半年のダメをみんなでお祓いする。僕はDJのひとりで、新しい文章も読むつもりだ。また、最も信頼するソングライターの誕生日も同時に祝うことになっている。50歳だってさ。あの風貌からは信じられないなぁ。

 これでリセット完了。7月になればグリフィン・ハウス『ボールズ』も発売になる。さぁ、気分をあげていこう。6月は散々だったけど、7月はきっといいことあるよね。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-29 07:37 | diary | Comments(0)

締めくくりの夜

 昨日はどこかへ出かけるにはうってつけの良い天気だったのだが、少し疲れがたまってたのか、パジャマのままで本を読み出したところ、これが面白くて、結局最後まで読んでしまい、気がつけば午後6時頃までパジャマのまま過ごしたのだった。読んだ本は、綾辻行人の「十角館の殺人」。おすすめ。

 夜は、数年振りに羊毛とおはなのライヴへ。この日のライヴは、先日行われたマスター夫人の還暦パーティーの締めくくりで、主役の彼女には知らされていなかった。だから、羊毛とおはなの2人が登場したときの彼女の驚きようといったらなかった。

 久しぶりに聴く2人の演奏は素晴らしかった。歌もギターも前回僕が観たときよりも格段に進歩していた。今年で結成10周年とのこと。2人が初めてこの店で演奏したのは8年前。まだアマチュアで、マスターがギャラを訊ねると「交通費」と答えていたという。あれから8年という年月が流れ、2人は正真正銘のプロになった。先日の台湾公演では2000人クラスのホールを埋めたという。
 昨夜のライヴでは、懐かしい初期のオリジナル・ソングもいくつか歌われた。気がつくと、僕はいろんなことを思い出していた。この8年間での2人の成長と、自分や自分の周囲で起きた出来事。それらが重なり、ない交ぜになり、なんともいえない気持ちが胸に広がった。まさかそんな気分になるとは思ってなかったので、自分でもびっくりしたし、「俺も歳をとったのかなぁ」と思ったりもしたけど、悪い気はしなかった。というのも、思い出されるすべての出来事が優しさを帯びていたから。つまり、それなりの時間がたったんだなと思った。そして、ミュージシャンとは美しい仕事だなと改めて思った。

 終演後、奥様を喜ばすために旦那であるマスターが仕込んだ今回の企ての詳細を聞かせてもらった。唸るやら呆れるやら、「そこまでやるか?」という話の連続で、その普通じゃない行動力には改めて尊敬の念を抱いてしまった。ほんと素晴らしい。がやがやとみんなで語らい、笑い、たくさんのおめでとうを聞いた夜。壮大な計画の締めくくりは、喜びと感謝と安堵に満ちたあたたかな時間だった。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-28 09:30 | diary | Comments(0)

よかったよかった

 昨日は給料が入ったからと、妻が外食に連れて行ってくれた。電気量販店のマッサージ・チェアで待ち合わせ、馴染みのお店に行くと、なぜかよく会う先輩がカウンターで呑んでいた。いつも僕らにギョーザをご馳走してくれるのだが、残念ながらこの日は持ってないとのこと。でも、京都の梅酢につけた沢庵をくれた。ひとしきりおしゃべりし、ひとしきり酔っ払って帰宅。妻を寝かしつけ、グレイト・スペクルド・バードのレコードをターンテーブルにのっけて、パソコンをたちあげ、フェイスブックのコメントを返したところで記憶喪失。

 今朝起きてみると、ちゃんとパジャマには着替えていた。でも、床に眼鏡が落ちていた。部屋の電気はつけっ放しだった。パソコンもそのままだった。コンポもそのままだった。缶ビールが半分残っていた。かじりかけのチーズがあった。やれやれ。幸い二日酔いではないけれど、油断してはいけない。最近は昼を過ぎた辺りから調子が悪くなるからだ。今はいい。今は大丈夫。でも、先のことはわからない。

 最近はバイト先で嫌なことがつづいているので(異動だけでなく、研修で就業時間が減ったから社保を強制脱退になるかもとか)、いい気分転換になった。電気屋のマッサージ・チェアはたいしたことなかったけど、美味しいお酒は呑めた。それだけで十分だ。それだけでよかったよかった。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-27 08:34 | diary | Comments(0)

レディー・レイコ

もしも、この町で一番いい女は誰か?
というアンケートがあったとして、
その栄えある第一位を当てろと言われたら、
僕はすぐにある女性の顔を思い浮かべるだろう。
理由としては、
彼女がずっとこの町に住んでいて知り合いも多いとか、
どうせ彼女の旦那が、
投票する僕らに無言のプレッシャーをかけてきそうだとか、
まぁ、そういった外的要因もあるにはあるが、
ほんとはそんなこと関係なくて、
きっと彼女なら、男だけじゃなく、
同性の票も集めてしまいそうだし、
なにより、あの愛くるしい笑顔を見れば、
誰だって彼女に清き1票を投じたくなることくらい、
僕にもよくわかるのだ。

彼女の名前は、レディー・レイコ。
またの名を、レンコン。
本名は、谷 玲子。
残念ながら、人妻だ。

初めて会ったのは、8年前だか9年前だか。
場所は南口にあるバーのカウンターだった。
美人なのに気さくで、
初対面の僕にも優しくしてくれた。
彼女が微笑むと、その場がぱっと華やいだ。
しかも、頭の回転がよくて、話も面白いときてる。
だから、みんな彼女に会うと夢中になってしまう。
そして、もしあの笑顔を毎日見ることができたら、
どんなにか素敵だろうと願うのだ。

しかし、妄想はここでストップ。
カウンターの中からひとりの男が、
そんな僕らに睨みをきかせているからだ。
男の名はジョージ。
そう、レディー・レイコは、
ジョージの女なのだ。

〜ザ・シーカーズ「ジョージー・ガール」〜

そして時は2013年。
初めて会った日から、
僕らは同じだけ歳を重ねたはずだ。
いろんなことが変わった。
でも、あなたの愛くるしい笑顔は
少しも変わらない。

そして、6月。
この季節の花嫁はジューン・ブライドと呼ばれて、
ちょっぴり贔屓されたりする。
それなら、今夜そんな扱いを受けるべき人が、
ここにもいるんじゃないだろうか。
その人の名は、レディー・レイコ。
またの名を、レンコン。
残念ながら人妻だけど、
彼女の笑顔は、もうジョージさんだけのものじゃない。
この町に住むみんなのものだ。
どうかいつまでも彼女が幸せでありますように。
何事も僕らからあの華やかな笑顔を奪いませんように。

なぜレディー・レイコだけが特別なのだろう?
その秘密を、今夜僕は見つけることができた気がする。
つまり、こういうことだ。
5歳でも15歳でも
20歳でも40歳でも
59歳でも、60歳でも、
いつだって男が憧れるのは、
赤を華やかに纏うことのできる女だからだ。
今宵、たくさんの祝福と感謝と尊敬を込めて、
これからもずっとその笑顔に会えますように。
この町で一番のいい女、
レディー・レイコに乾杯。

〜ハミルトン、ジョー・フランク・アンド・レイノルズ
 「ドント・プル・ユア・ラヴ」〜

(2013.6.23 「たにしろれいこ還暦パーティー2次会」@Bar Cane'sにて朗読)
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by sandfish2007 | 2013-06-26 09:10 | diary | Comments(0)

根本的な問題

 とあるバーで縁のあるミュージシャンのライヴ・レコーディングをしようという話が出ている。音響のプロと店のマスターが中心となって、それを発信するためにレーベルをやろうということだった。そこで一応レーベル業をやっている僕も意見を求められた。まぁ、深夜のバーでの酔っ払ったときの話なので、相談というほどのものではない。ただ、そのとき僕は前向きなことをほとんど言わなかった気がする。自然と口をついて出てくる言葉は、どれもネガティヴなものだった気がする。

 一夜明けてから、そのことが気になって仕方なかった。どうしてそうなったのだろう?僕が話したのは、在庫を抱えること、返品のリスク、えとせとら、えとせとら。そういう現実もあることを伝えようとしたのだが、いささかマイナス面ばかりを強調していたかもしれない。つまり、うまくいったときのイメージではなく、うまくいかなかったときのことばかりを話していた気がする。

 自分でレーベルを運営していながら、これからやってみようという人に前向きな話ができないというのは、実に根本的な問題だ。なぜあのとき「まずは録音してみましょう」と言えなかったのか。やってみないと何もわからないのに。そして、もし素晴らしい音楽を作ることができて、それがリスクを負ってもやる価値があると判断したなら、やればいいのだ。その方が具体的なリスク回避策も浮かんできやすいだろう。

 気がついてみれば、僕は自分で自分の仕事にノーと言っていたのだと思う。好きでやっているはずなのに、なぜ僕はあんな言い方しかできなかったのか?これはやっぱり根本的な問題なのだ。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-25 08:50 | diary | Comments(2)

いつも通りの朝に

 昨夜はこの町でずっとお世話になっている人の奥さんでみんなが慕ってやまない女性の還暦を祝うパーティーだった。だから、たくさんの仲間が集まって、飲んだり歌ったりした。僕はアルバイトで行けなくて、2次会から参加した。「レディー・レイコ」という短い文章を書いていって読んだ。そして、シーカーズの「ジョージー・ガール」とハミルトン、ジョー・フランク・アンド・レイノルズの「ドント・プル・ユア・ラヴ」をかけた。2次会もその人にふさわしい華やかさとみんなの祝福の気持ちに溢れていた。それは僕らにとっても嬉しく、幸せなことなんだと思った。

 同じ日、妻がとてもお世話になった人の告別式があった。その人も来月で還暦を迎えるはずだった。2次会に向かう前、僕は会ったことのないその人の話を妻に聞かせてもらった。やはりたくさんの人に慕われ、素晴らしい家族がいることを知った。静かに胸を打つものがあった。

 だから、いつもより感情の振り幅の広い夜だった。僕はずるずるとバーに居座り、夜道を歩いて家まで帰った。午前3時に妻からメールが来た。すぐに電話したけど、僕はもう酔っ払っていたから、実はよく覚えていない。ただ、彼女はまだ起きているのだなと思ったのはぼんやりと覚えている。

 そして、いつものように朝はやってきた。いつも通りの幸せな朝だ。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-24 12:43 | diary | Comments(0)

ちょっとついてなかった話

 今日はアルバイト。一ヶ月前の異動で日曜日出勤になったが、今度の異動で土曜日出勤にシフトが戻るため、今日が最後の日曜日出勤だったりする。窓を開けると涼しい風が部屋に入ってきた。コーヒーを淹れて、ニック・デカロのCDを小さい音で流すと、なんだか喫茶店のモーニングみたいだ。そんな日曜日出勤の朝なり。

 昨日は久しぶりに海辺を散歩した。雨上がりの空気は澄んで、丹沢の稜線がとてもきれいに見えた。梅雨の貴重な晴れ間。やけに気持ちよかったのでついロング・ウォーク。昼ご飯はウエスト・コースト・ジャズを聴きながら、焼きそばとフライとビールをいただく。言うまでもなく素晴らしい。午後からは仕事に取りかかり、日付が変わるくらいまでずるずるとつづけた。それから仕事部屋の片付けをした。出しっぱなしだったレコードとCDを棚に仕舞った。僕の場合、部屋がとっ散らかってるのは、心に余裕がないバロメータなので、こうして部屋掃除ができたというのは悪くない傾向だったりする(経験則)。

 晩ご飯は妻と近所のラーメン屋さんへ出かけた。まずは生ビールとギョーザを注文し、妻はラーメンを、僕はチャーハンを食べた。さぁ、お腹もいっぱいになったことだし帰ろうか。ちょっとだけスーパーに寄って買い物もして・・・。ところが、妻が財布を忘れたと言い出し、僕の財布にもお札らしいものは見当たらない。そうとなれば、こういうことになる。「いやぁ、実はお金がなくって。どうもすんません。でも、大丈夫。すぐに取ってきますんで。あ、そこの女は置いていきますんで」。やっぱり、いい歳こいての無銭飲食はみっともないからねぇ。まったく、ふたり揃って金も持たずに飯食ってんじゃないよ。なにがちょっとだけスーパーに寄ってだよ。お前らアホか。

 結論:逃げ足に自信がなければ金は用意しとけ。

 馴染みの店ならツケがきいたんだけどなぁ。ちょっとついてなかったね(←反省しろ)。なんであれ、近所のラーメン屋でよかったよかった。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-23 08:41 | diary | Comments(0)

すべてが清々しい

 雨上がり。久しぶりにきれいな富士山を見た。空気が澄んでていい気持ち。ポール・マッカートニーを聴いていい気分。バイト以外はすべてが快調。バイト以外はすべてが清々しい。

 昨夜は新譜の納品も兼ねて馴染みのバー「サウサリート」へ。いつものように赤ワインを飲み、リヨン風ハンバーグ・ステーキをいただいた。「なにがどうリヨンなんでしょ?」と訊ねると、「つなぎを一切使ってないのだよ」と教えてくれた。つなぎがないというのは、嘘の入る余地がないということだ。リヨンは正直な土地柄なのかもなと思った。この夜は音楽の話とサッカーの話と内緒話をして2時間ほど過ごした。ソニー・クラークのレコードがかかっていたのは、僕がそれを好きだからだと思う。

 飲みに行くついでに新譜を納品したのか。新譜を納品するついでに飲んだのか。新譜がなくても飲みには行くので、どっちがメインなんだがよくわからない。まぁ、どっちでもいい。大事なのは、美味しいお酒が呑めて、CDが売れて、あわよくばリヨン風ハンバーグにありつくことだ。

 今朝は雨上がり。もしまたポールのライヴを観れたら、そのときは「アンクル・アルバート/アドミラル・ハルセイ」と「レット・ゼム・イン」を演ってほしい。もうちょっとしたら散歩に行ってこよう。空気が澄んでて気持ち良さそう。今日はバイトがないからすべてが清々しい。

 MIYAI
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by sandfish2007 | 2013-06-22 09:08 | diary | Comments(0)

頭をふらふらさせるってこと

 グリフィン・ハウス『ボールズ』(Griffin House / Balls)が完成。ご予約いただいた皆さんにも発送完了。通販サイト『Sandfish Records Shop』では先行販売開始。

 ・・・と、昨日はずっとそんなことをしていた。これでようやく一息つけた感じだったりする。全国発売は7月10日。ひきつづき応援よろしくお願いします。

 一連の作業が終わってから、21時頃のバスに乗って藤沢へ晩ご飯を食べに行った。馴染みの隠れ処「海樹」にて冷酒で乾杯。だるまいかの刺身と金目鯛の煮付けをいただく。そして、野球に関する豆知識をいくつか仕入れた。一番身長が高かった選手→ヒルマン(馬場じゃないんだ)。一番体重が重かった選手→大久保(香川じゃないんだ)。えとせとらえとせとら・・・。

 深夜に酔っ払って帰宅。予約してくれた皆さんに発送報告メールをしようと仕事部屋へ行ったところで記憶喪失。気がついたらベッドで寝ていた。今朝パソコンの電源はついたままだった。でも、おかしなメールを送ったり、どっかに変な書き込みをしたりはしてないみたい。ほっ。

 そんなわけで、今朝はなんだか頭がふらふらしている。とりあえず、熱いお茶でも飲もう。そうしよう。
 
 MIYAI
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http://sandfishrecords.shop-pro.jp/?pid=59303822
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by sandfish2007 | 2013-06-21 09:36 | diary | Comments(0)