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Sandfish Records Diary

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ペットボトルがなかった時代の子供

 2日つづけて「野球のチケットがあるよ」という連絡をもらった。帰宅して妻にそう言ったら、「あら、あたしも」という返事。自分でも1試合分のチケットは取ってあるので、今月は4回も野球を観に行けることになった。でも、さすがに多いので3回にしておこうと思う。

 妻が実家から持ち帰ったたくさんのMDは、先日購入した中古のコンポで無事再生することができた。CDの再生は時々止まるけど、それも徐々に改善されつつある。しばらく様子を見ることとする。

 CDの注文があったので、梱包し、クロネコヤマトに集荷を依頼した。最近は時間指定をしないようにしたので、来てくれるまで出かけることができない。だから、釣りには行けそうもない。もし昼までに来てくれたら、「海樹」のランチを食べに行こう。そして、卵とコーヒーの粉を買って帰ろう。

 ペットボトルを捨てに外へ出た。そういえば、僕が中学生くらいまではペットボトルってなかった気がする。せいぜい醤油くらいか。あれはペットボトルだっただろうか?

 かつて、清志郎はチャボの家へ遊びに行くとき、よくコーラを買ったそうだ。大きなファミリーサイズのを持っていったときは、「奥さん、どうぞ」と少し威張っていたという。多分、1.5リットルのペットボトルだと思う。

 昨夜の夜更かしのせいか、少しばかり眠い。原稿をひとつ書けるといいのだけど。わからない。

 最後に掲載情報をひとつ。1980年代に特化したエンターテイメント・サイト『Re;minder(リマインダー)』に新しいコラムが掲載されました。今日が命日の忌野清志郎のことを書いてます。もう9年がたつんですね。

いつから僕は忌野清志郎をリスペクトするようになったのだろう?

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by sandfish2007 | 2018-05-02 09:21 | diary | Comments(0)
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